目次
MPINO STUDIO 2 Phase 4-7・変換ボックス関数
ボックス関数一覧
関連文書
MPINO STUDIO 2 Phase 4-7・変換ボックス関数
ビット反転、符号反転、BCD変換命令を説明します。
ボックス関数一覧
命令
意味
INV
ソースWORDの各ビットを反転し、結果を対象に格納します。変換カテゴリでWNOTと同じ演算を使用する場合に選択します。
NEG
ソース値の符号を反転し、結果を対象に格納します。
H2D
4桁のBCDとして格納されたソースWORDを10進整数として読み取り、対象に格納します。
D2H
0~9999の10進整数を4桁のBCDに変換し、対象WORDに格納します。
関連文書
Phase 4・ボックス関数
MPINO STUDIO 2ユーザーマニュアル