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ja-jp_products:mpino_studio2:menus_settings

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ja-jp_products:mpino_studio2:menus_settings [2026/09/11 15:32] – 바깥 편집 127.0.0.1ja-jp_products:mpino_studio2:menus_settings [2026/09/12 21:42] (現在) – 바깥 편집 127.0.0.1
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 ^ マーカー ^ 項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^ ^ マーカー ^ 項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^
 | **①** | 新規作成 | ''Ctrl + N'' | ボードを選択して新しいプロジェクトを作成します。 | | **①** | 新規作成 | ''Ctrl + N'' | ボードを選択して新しいプロジェクトを作成します。 |
-| **** | 開く | ''Ctrl + O'' | 保存されている''.mp2''プロジェクトを開きます。 | +| **** | 開く | ''Ctrl + O'' | 保存されている''.mp2''プロジェクトを開きます。 | 
-| **** | 保存 | ''Ctrl + S'' | 現在のプロジェクトを既存のパスに保存します。 | +| **** | 保存 | ''Ctrl + S'' | 現在のプロジェクトを既存のパスに保存します。 | 
-| **** | 名前を付けて保存 | ''Ctrl + Shift + S'' | 保存場所とプロジェクトファイル名を指定し直します。 | +| **** | 名前を付けて保存 | ''Ctrl + Shift + S'' | 保存場所とプロジェクトファイル名を指定し直します。 | 
-| **** | 印刷 | ''Ctrl + P'' | アクティブなタブに応じてArduino Codeまたはラダーロジックを印刷します。 | +| **** | 印刷 | ''Ctrl + P'' | アクティブなタブに応じてArduino Codeまたはラダーロジックを印刷します。 | 
-| **** | 環境設定 | - | 設定画面の**一般**タブを開きます。 | +| **** | 環境設定 | - | 設定画面の**一般**タブを開きます。 | 
-| **** | 終了 | - | MPINO Studio 2を終了します。 |+| **** | 終了 | - | MPINO Studio 2を終了します。 | 
 + 
 +**開く**はMPINO Studio 2で保存した''.mp2''プロジェクトを対象とします。従来のMPINO STUDIO 1.xのプロジェクトファイルは開けません。新しいプロジェクトを作成し、以前の内容を確認しながら移してください。
  
 保存されていない変更がある場合、**新規作成**と**開く**を実行する前に変更を破棄するか確認します。確認画面、または続いて開くファイル・ボード選択画面を取り消すと、現在のプロジェクトを維持します。 保存されていない変更がある場合、**新規作成**と**開く**を実行する前に変更を破棄するか確認します。確認画面、または続いて開くファイル・ボード選択画面を取り消すと、現在のプロジェクトを維持します。
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 ^ マーカー ^ 項目 ^ 動作 ^ 適用範囲 ^ ^ マーカー ^ 項目 ^ 動作 ^ 適用範囲 ^
 | **①** | アドレス + シンボル表示 | シンボルとアドレスをラダーセルに表示します。 | このPC | | **①** | アドレス + シンボル表示 | シンボルとアドレスをラダーセルに表示します。 | このPC |
-| **** | シンボルのみ表示 | シンボルがあればシンボルを表示し、なければアドレスを表示します。 | このPC | +| **** | シンボルのみ表示 | シンボルがあればシンボルを表示し、なければアドレスを表示します。 | このPC | 
-| **** | ラダーを使用 | チェックを外すとラダーロジックをビルドから除外し、Arduino Codeだけを使用します。 | このPC | +| **** | ラダーを使用 | チェックを外すとラダーロジックをビルドから除外し、Arduino Codeだけを使用します。 | このPC | 
-| **** | 二重コイル検査 | 同じアドレスを複数の出力コイルで使用するとビルドエラーを表示します。 | このPC | +| **** | 二重コイル検査 | 同じアドレスを複数の出力コイルで使用するとビルドエラーを表示します。 | このPC | 
-| **** | 接点作成時に自動入力ボックス | 接点やエッジを作成した直後にアドレス入力画面を開きます。 | このPC | +| **** | 接点作成時に自動入力ボックス | 接点やエッジを作成した直後にアドレス入力画面を開きます。 | このPC | 
-| **** | モニタリング使用ポート | ラダーモニタリングデータを送信するボードのシリアルチャンネルを選択します。 | 現在のプロジェクト |+| **** | モニタリング使用ポート | ラダーモニタリングデータを送信するボードのシリアルチャンネルを選択します。 | 現在のプロジェクト |
  
 **ラダーを使用**のチェックを外しても、プロジェクトのラダータブは削除されません。ビルド時にラダー生成コードだけを除外します。 **ラダーを使用**のチェックを外しても、プロジェクトのラダータブは削除されません。ビルド時にラダー生成コードだけを除外します。
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 ^ マーカー ^ 色 ^ 現在適用される部分 ^ ^ マーカー ^ 色 ^ 現在適用される部分 ^
 | **①** | セルの色 | ラダーセルの背景 | | **①** | セルの色 | ラダーセルの背景 |
-| **** | セル選択の色 | 選択したラダーセル | +| **** | セル選択の色 | 選択したラダーセル | 
-| **** | ライン色 | 接点・接続線・コイル | +| **** | ライン色 | 接点・接続線・コイル | 
-| **** | テキストの色 | アドレスとボックス関数の文字列 | +| **** | テキストの色 | アドレスとボックス関数の文字列 | 
-| **** | シンボルの色 | **今後の機能**と表示され、現在のラダーには適用されません。 | +| **** | シンボルの色 | **今後の機能**と表示され、現在のラダーには適用されません。 | 
-| **** | モニタリングの色 | **今後の機能**と表示され、現在のラダーには適用されません。 |+| **** | モニタリングの色 | **今後の機能**と表示され、現在のラダーには適用されません。 |
  
 ^ マーカー ^ 項目 ^ デフォルト ^ 入力範囲 ^ ^ マーカー ^ 項目 ^ デフォルト ^ 入力範囲 ^
-| **** | 幅 | 100px | 100~240px | +| **** | 幅 | 100px | 100~240px | 
-| **** | 高さ | 60px | 40~120px | +| **** | 高さ | 60px | 40~120px | 
-| **** | 横セル数 | 12 | 4~32 | +| **** | 横セル数 | 12 | 4~32 | 
-| **** | テキストサイズ | 13px | 9~24px | +| **** | テキストサイズ | 13px | 9~24px | 
-| **** | ライン太さ | 2 | 1~4、0.5単位 | +| **** | ライン太さ | 2 | 1~4、0.5単位 | 
-| **** | 工場出荷時に戻す | - | 入力値を既定状態に戻します。 | +| **** | 工場出荷時に戻す | - | 入力値を既定状態に戻します。 | 
-| **** | 保存 | - | 入力したデザインをこのPCの選択中のテーマに適用します。 |+| **** | 保存 | - | 入力したデザインをこのPCの選択中のテーマに適用します。 |
  
 {{ :ja-jp_products:mpino_studio2:ladder-design-before-after.svg?1000 |ラダーデザインの保存前と保存後の比較 }} {{ :ja-jp_products:mpino_studio2:ladder-design-before-after.svg?1000 |ラダーデザインの保存前と保存後の比較 }}
行 157: 行 159:
 | **①** | 元に戻す | ''Ctrl + Z'' | 直前のラダー編集を1段階戻します。 | | **①** | 元に戻す | ''Ctrl + Z'' | 直前のラダー編集を1段階戻します。 |
 | **②** | 切り取り | ''Ctrl + X'' | 選択したラダーセルをコピーして元の位置を空にします。 | | **②** | 切り取り | ''Ctrl + X'' | 選択したラダーセルをコピーして元の位置を空にします。 |
-| **** | コピー | ''Ctrl + C'' | 選択したラダーセルをコピーします。 | +| **** | コピー | ''Ctrl + C'' | 選択したラダーセルをコピーします。 | 
-| **** | 貼り付け | ''Ctrl + V'' | コピーしたセルを現在の選択位置へ貼り付けます。 | +| **** | 貼り付け | ''Ctrl + V'' | コピーしたセルを現在の選択位置へ貼り付けます。 | 
-| **** | 削除 | ''Delete'' | 選択したラダーセルを空にします。 |+| **** | 削除 | ''Delete'' | 選択したラダーセルを空にします。 |
  
 ^ マーカー ^ 表示項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^ ^ マーカー ^ 表示項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^
-| **** | サイドバーの切り替え | ''Ctrl + B'' | 左側のサイドバーを開閉します。 | +| **** | サイドバーの切り替え | ''Ctrl + B'' | 左側のサイドバーを開閉します。 | 
-| **** | パネルの切り替え | ''Ctrl + J'' | エディタ下部のパネルを開閉します。 | +| **** | パネルの切り替え | ''Ctrl + J'' | エディタ下部のパネルを開閉します。 | 
-| **** | モニタリングの切り替え | ''Ctrl + M'' | ラダーモニタリングを開始・終了します。 |+| **** | モニタリングの切り替え | ''Ctrl + M'' | ラダーモニタリングを開始・終了します。 |
  
 上部の**編集**メニューにある切り取り・コピー・貼り付け・削除はラダータブで使用します。Arduino Codeのテキスト編集では、コードエディタにフォーカスを置いて同じショートカットを使用します。 上部の**編集**メニューにある切り取り・コピー・貼り付け・削除はラダータブで使用します。Arduino Codeのテキスト編集では、コードエディタにフォーカスを置いて同じショートカットを使用します。
行 180: 行 182:
 ^ マーカー ^ 項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^ ^ マーカー ^ 項目 ^ 既定のショートカット ^ 動作 ^
 | **①** | ビルド | ''Ctrl + R'' | 現在の編集内容を変換してコンパイルします。 | | **①** | ビルド | ''Ctrl + R'' | 現在の編集内容を変換してコンパイルします。 |
-| **** | アップロード | ''Ctrl + U'' | 現在の内容をビルドし、選択したポートから書き込みます。 | +| **** | アップロード | ''Ctrl + U'' | 現在の内容をビルドし、選択したポートから書き込みます。 | 
-| **** | アップロードのキャンセル | - | 実行中の書き込みを中止します。 | +| **** | アップロードのキャンセル | - | 実行中の書き込みを中止します。 | 
-| **** | 通信 | - | ボードのシリアル通信チャンネルを設定します。 | +| **** | 通信 | - | ボードのシリアル通信チャンネルを設定します。 | 
-| **** | メモリ書き込みリスト | - | 実行中のボードのメモリ値を確認・変更します。 |+| **** | メモリ書き込みリスト | - | 実行中のボードのメモリ値を確認・変更します。 |
  
 ビルド・ポート選択・書き込みは[[ja-jp_products:mpino_studio2:first_project#プロジェクトをビルドする|Phase 1・プロジェクトをビルドする]]で確認できます。 ビルド・ポート選択・書き込みは[[ja-jp_products:mpino_studio2:first_project#プロジェクトをビルドする|Phase 1・プロジェクトをビルドする]]で確認できます。
行 198: 行 200:
 | **③** | スレーブ ID | 1~247 | | **③** | スレーブ ID | 1~247 |
 | **④** | 通信速度 | チャンネルで使用するbaud | | **④** | 通信速度 | チャンネルで使用するbaud |
-| **** | データビット | 5・6・7・8 | +| **** | データビット | 5・6・7・8 | 
-| **** | ストップビット | 1・2 | +| **** | ストップビット | 1・2 | 
-| **** | パリティ | なし・偶数・奇数 |+| **** | パリティ | なし・偶数・奇数 |
  
 **なし**を選択すると、そのチャンネルの通信設定を使用しません。**Modbus RTU スレーブ**または**LS産電 Cnet スレーブ**を選択すると、スレーブIDと通信条件を設定できます。デフォルトはスレーブID 1、115200bps、データビット8、ストップビット1、パリティなしです。 **なし**を選択すると、そのチャンネルの通信設定を使用しません。**Modbus RTU スレーブ**または**LS産電 Cnet スレーブ**を選択すると、スレーブIDと通信条件を設定できます。デフォルトはスレーブID 1、115200bps、データビット8、ストップビット1、パリティなしです。
行 274: 行 276:
 | **④** | 方向/機能 | 入力・出力・アナログなどのピン機能 | 読み取り専用 | | **④** | 方向/機能 | 入力・出力・アナログなどのピン機能 | 読み取り専用 |
 | **⑤** | 使用 | 現在のプロジェクトでそのピンマッピングを使用するか選択 | 可能 | | **⑤** | 使用 | 現在のプロジェクトでそのピンマッピングを使用するか選択 | 可能 |
-| **** | 説明 | ピンの用途 | 可能 |+| **** | 説明 | ピンの用途 | 可能 |
  
 **使用**を外したピンはラダー入出力コードの生成対象から除外されます。使用しないピンのLDアドレスをラダーから参照するとビルドできません。 **使用**を外したピンはラダー入出力コードの生成対象から除外されます。使用しないピンのLDアドレスをラダーから参照するとビルドできません。
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   * [[ja-jp_products:mpino_studio2:code_editor|Phase 5・Arduino Codeの編集]] — コード編集とファイル管理   * [[ja-jp_products:mpino_studio2:code_editor|Phase 5・Arduino Codeの編集]] — コード編集とファイル管理
   * [[ja-jp_products:mpino_studio2:monitoring|Phase 6・シリアル・ラダーモニタリング]] — モニタリング接続とポートの使用関係   * [[ja-jp_products:mpino_studio2:monitoring|Phase 6・シリアル・ラダーモニタリング]] — モニタリング接続とポートの使用関係
 +  * [[ja-jp_products:mpino_studio2:activity_bar|Phase 8・アクティビティバーとサイドパネル]] — エクスプローラー、ラダー設定、ライブラリ、シンボル
   * [[ja-jp_products:mpino_studio2|MPINO STUDIO 2ユーザーマニュアル]]   * [[ja-jp_products:mpino_studio2|MPINO STUDIO 2ユーザーマニュアル]]
  
-[[ja-jp_products:mpino_studio2:monitoring|← Phase 6・シリアル・ラダーモニタリング]] | [[ja-jp_products:mpino_studio2|MPINO STUDIO 2ユーザーマニュアルに戻る]]+[[ja-jp_products:mpino_studio2:monitoring|← Phase 6・シリアル・ラダーモニタリング]] | [[ja-jp_products:mpino_studio2:activity_bar|Phase 8・アクティビティバーとサイドパネル →]] | [[ja-jp_products:mpino_studio2|MPINO STUDIO 2ユーザーマニュアルに戻る]]
  
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