目次
カウンタ・データバッファ
カウンタ
データバッファ
カウンタ・データバッファ
入力回数を数え、16ビット値を順番に保存・取り出します。
カウンタ
Ictu()
— 入力の立ち上がり回数を数え、設定値に達すると
true
を返します。
Ictd()
— 設定値を読み込んだ後、入力の立ち上がりごとに現在値を減らします。
Ictud()
— 増加入力と減少入力を1つのカウンタで処理します。
IgetCount()
— 指定したカウンタの現在値を返します。
IsetCount()
— 指定したカウンタの現在値を変更します。
IctudDownState()
— Up/Downカウンタの下限完了状態を返します。
データバッファ
FIFO()
— 先に保存した16ビットデータから順に出力します。
FILO()
— 後に保存した16ビットデータから順に出力します。
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