目次
WNOT ボックス関数
動作説明
入力形式と引数
動作例
注意事項
同じカテゴリのボックス関数
WNOT ボックス関数
ビット NOT (Word NOT)
カテゴリ:
ビット演算ボックス関数
動作説明
ソースWORDの各ビットを反転し、結果を対象に格納します。
入力形式と引数
入力形式:
WNOT D0 D1
1番目 = S: 反転するソースアドレスまたは定数
2番目 = D: 結果格納アドレス
動作例
実行条件
実行前
入力した命令
予想結果
左側条件 ON
D0=0x00CC
WNOT D0 D1
D1=0xFF33
注意事項
ビット演算はWORDの16ビット全体に適用されます。
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