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ja-jp_products:mpino_studio2:first_project

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   - **① メニューバー:** ファイル、編集、表示、実行、設定、ヘルプ   - **① メニューバー:** ファイル、編集、表示、実行、設定、ヘルプ
-  - **② アクティビティバー:** エクスプローラ、ドとメモリ情報、ラダーツール、シンボル、シリアルモニタ、設定+  - **② アクティビティバー:** エクスプローララダ設定、ラダーピンマップ設定、ライブラリ、シンボル、シリアルモニタ、設定
   - **③ サイドバー:** 選択したアクティビティのプロジェクトとボード情報   - **③ サイドバー:** 選択したアクティビティのプロジェクトとボード情報
   - **④ エディタ:** Arduino Cコードまたはラダー回路の編集領域   - **④ エディタ:** Arduino Cコードまたはラダー回路の編集領域
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 ==== リアルタイムラダーモニタリング ==== ==== リアルタイムラダーモニタリング ====
  
-リアルタイムモニタリングを使う前に、**設定 → ラダー設定 → モニタリング使用ポート**で通信ポートを指定し、再度ビルドして書き込みます。その後、''Ctrl+M''またはラダー画面の**① モニタリングON**を使用します。+リアルタイムモニタリングを使う前に、**ファイル → 環境設定 → ラダー設定 → モニタリング使用ポート**で通信ポートを指定し、再度ビルドして書き込みます。その後、''Ctrl+M''またはラダー画面の**① モニタリングON**を使用します。
  
 P0へ実際の入力信号が入ると、通電中の**② P0接点**と**③ P32コイル**が強調表示されます。''Esc''を押すとモニタリングが停止します。 P0へ実際の入力信号が入ると、通電中の**② P0接点**と**③ P32コイル**が強調表示されます。''Esc''を押すとモニタリングが停止します。
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