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ja-jp_commands:analog_output_pwm

アナログ出力・PWM

製品の対応チャンネルに合わせて初期化・値変換・PWMの関数を選びます。

アナログ出力

  • analogWriteInit() — 出力タイマの分解能と分周比を設定します。
  • analogWriteFreq() — 指定した出力チャネルのPWM周波数を設定します。
  • analogWriteMax() — 指定した出力チャネルで使用できる最大値を返します。
  • IanalogWriteInit() — MPAINOアナログ出力の最大値・最小値とモードを設定します。
  • IanalogWrite() — ユーザーの整数値をアナログ出力範囲に変換して出力します。
  • IanalogWritef() — ユーザーの実数値をアナログ出力範囲に変換して出力します。

4~20mA出力

  • analogWrite2() — 指定したチャネルに4~20mA変換用の生値を出力します。
  • IanalogWrite2() — ユーザーの整数値を4~20mA出力範囲に変換します。
  • IanalogWrite2f() — ユーザーの実数値を4~20mA出力範囲に変換します。

PWM出力

  • PWM() — 指定したピンに8ビットまたは16ビットPWMを出力します。
  • FDPWM() — 指定した周波数とデューティ比でPWMを出力します。
  • PWMOFF() — 指定したピンのPWM出力を停止または再許可します。
  • PWM_RESET() — コアが管理するPWM状態をすべて初期化します。

パルス出力

  • NPWM_BEGIN() — 周波数・デューティ比・出力数を指定してパルス出力を準備します。
  • NPWM() — 準備した数だけパルスを出力します。

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ja-jp_commands/analog_output_pwm.txt · 最終更新: by 127.0.0.1

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