MP STUDIO V2.5.3(MPS / MPA シリーズ プログラム作成ツール)
MP STUDIO は、MPS および MPA 製品群を Ladder Logic でプログラミングできるソフトウェアです。
プログラムの安全性の理由でダウンロードできない場合は、下記の方法でダウンロードしてください。
Microsoft Edge : ダウンロードリンクをクリック -> 右上のダウンロード画面でメッセージにマウスを合わせると表示される「··· 」をクリック ->「保持する」をクリック ->「詳細表示」をクリック ->「保持する」をクリック
Internet Explorer: ダウンロードリンクをクリック ->「実行」をクリック ->「操作」をクリック ->「その他のオプション」をクリック ->「実行」をクリック
MP STUDIO V2.2.1 以降のバージョンでは、Microsoft の最新プラットフォームである .NET 6.0 を使用します。.NET 6.0 がインストールされていないコンピューターでは、プログラムの実行時に .NET 6.0 をインストールするかどうかを尋ねるメッセージボックスが表示されます。 Yes をクリックして .NET 6.0 をインストールしてからご使用ください。
< 2026-05-27 >
- プログラムで Windows のスナップ機能を使用できるように修正しました。
- Modbus RTU Master のリストが33個以上にならなかった問題を修正しました。
<2025-04-23 >
(株)アイロジクスではブログを運営しています。下記リンクのブログもあわせてご参照ください。
https://blog.naver.com/ilogics/221558064530
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ---------------- 以前のバージョン ------------↓↓ ↓ ↓ ↓
< 2026-02-03 >
- コンパイラのアルゴリズムを変更しました。
< 2025-12-02 >
- Modbus RTU Master のリストに登録できる件数を増やしました。
< 2025-09-18 >
- MP STUDIO V2.1.7 以下のバージョンで保存したファイルを最新バージョンで読み込んだ際、通信設定のモードが Modbus RTU または Cubloc Modbus RTU の場合に読み込めない問題を修正しました。
< 2025-09-08 >
< 2025-08-26 >
- MPA-48A48R(T)、MPA-64A64R(T) 製品のノイズ除去アルゴリズムを改善しました。(出力部のハードウェア変更に伴うソフトウェアの変更)
- 2025年8月26日以降の MPA-48A48R(T)、MPA-64A64R(T) 製品では、MP STUDIO V2.4.8 より前のバージョンはご使用いただけません。
< 2025-07-17 >
- MNET 製品群が追加され、MNET 関連のファンクションブロックが追加されました。
- MNET は、プログラムなしで Modbus RTU または LS産電の Cnet 通信プロトコルで制御される製品群です。
- また、プログラミングすることもできます。従来の MPA 製品群に、Baudrate と Slave Address を変更できる DIP スイッチを追加した製品群です。
< 2025-07-01 >
- MPA 製品群で Y モジュール追加時に P52 番出力が弱かった問題を修正しました。
< 2025-05-09 >
- MPA 製品群でも I2C 通信ポートを介してエンコーダーを使用できるように機能を追加しました。
- ENCODER ファンクションブロックでチャンネル2として使用できます。
- 4.7k のプルアップ(Pull-Up)を内蔵しているため、オープンコレクタタイプのエンコーダーなどを接続できます。
- ただし I2C 通信ポートを使用するため、本機能の使用中は I2C 通信を使用できません。
- MPS 製品群も V2.4.3 から I2C ポートでエンコーダーおよび高速カウンター機能を使用できます。
- ワードメモリをビットとして使用した場合(D0.15)、使用メモリ情報が誤って記録される問題を修正しました。
< 2025-04-30 >
- MPS-8A8R、MPS-16A8R、MPS-16A8R8T でも I2C 通信ポートの SDA・SCL ポートに エンコーダー1チャンネルを接続できるよう機能を追加しました。
- ENCODER ファンクションブロックでチャンネル0として使用できます。
- 4.7k のプルアップ(Pull-Up)を内蔵しているため、オープンコレクタタイプのエンコーダーなどを接続できます。
- ただし I2C 通信ポートを使用するため、本機能の使用中は I2C 通信を使用できません。
< 2025-04-29 >
- MPS-8A4R(T)-S、MPS-8A8R(T)-S、MPS-16A16R 製品で、I2C 通信ポートの SDA・SCL ポートに高速カウンターまたはエンコーダー1チャンネルを接続できるよう機能を追加しました。
- ENCODER ファンクションブロックまたは HCNT(高速カウンター)ファンクションブロックでチャンネル1として使用できます。
- 4.7k のプルアップ(Pull-Up)を内蔵しているため、オープンコレクタタイプのエンコーダーなどを接続できます。
- ただし I2C 通信ポートを使用するため、本機能の使用中は I2C 通信を使用できません。
< 2025-04-23 >
- SQRT(square root、平方根)ファンクションブロックを追加しました。
- SQRT ファンクションブロックは実数メモリ領域のみを使用してください。( ex. SQRT IN: R0 , OUT: R1 )
< 2025-03-18 >
- コンパイルのアルゴリズムを変更しました。
< 2024-10-24 >
- 実数を使用した MOV ファンクションブロックのアルゴリズムを変更しました。
< 2024-10-14 >
- MPS-8A8R、MPS-16A8R8T の7セグメントのアルゴリズムを変更しました。
< 2024-09-30 >
- コンパイルのアルゴリズムを変更しました。
< 2024-08-30 >
- Modbus RTU Master に時間遅延機能を追加しました。(スレーブ製品から受信すると、遅延時間 ms の経過後に次のデータを送信します)
- ホームページ、MP STUDIO 取扱説明書、ハードウェア説明書へのリンクを MP STUDIO から実行できるようにしました。
< 2024-07-15 >
- IBUS Master の Timeout 時間の既定値を 100ms から 1000ms に延長しました。
< 2024-07-05 >
- Modbus RTU Master に通信失敗を確認できる機能を追加しました。(下記にリンクされている Modbus RTU Master マニュアルをご参照ください。)
- コンパイラのアルゴリズムを修正しました。
< 2024-01-05 >
- MPA-48A48R(T)、MPA-64A64R(T) 製品でアナログ出力モジュール Y を使用できるように機能を更新しました。
< 2023-12-28 >
- MOV ファンクションブロックのアルゴリズムのうち、ワードメモリの値を実数メモリへ移動する際に、整数値を実数に変換して移動するようアルゴリズムを修正しました。
< 2023-12-14 >
- ENMOV ファンクションブロックをダブルワードとして使用したときに発生するバグを修正しました。
< 2023-10-24 >
- 全画面表示でタスクバーまで隠れないように修正しました。(不便であるとのお客様のご意見を反映)
- MPA 製品群で ADC2 の断線検出を、従来の 0.5mA 以下から 1.8mA 以下で断線と判定するよう機能を修正しました。
< 2023-08-11 >
- PT312 ファンクションブロックを追加しました。PT312 は B 値が 4537K の NTC 温度センサーの値を読み取るファンクションブロックです。
( 0 ~ 130℃ の温度測定が可能です。PT312 はファンクションブロックのツールボックスには表示されず、ファンクションブロック入力ボックスで PT312 と入力して生成できます。)
- NTEMP ファンクションブロックのアルゴリズムを修正しました。
- AFILTER(アナログフィルター)ファンクションブロックを追加しました。アナログフィルターは入力値に重みを与えて急激な変化を
抑える役割をします。パラメーターは IN: アナログ入力値、WEIGHT : 重み ( 0.0 ~ 0.99 )、OUT : フィルター適用後の値です。
重みが 0 に近いほどフィルターが適用されず、アナログ値の変化速度が速くなります。
重みが 1 に近いほどフィルターが強くかかり、アナログ値の変化速度が遅くなります。
- 貼り付けの際にファンクションブロックが重ならないように修正しました。
- MPA 製品群で F を選択すると K も一緒に選択される問題を修正しました。
- ファンクションブロックでセル削除(Ctrl + Delete)を行うと、ファンクションブロックの一部がセルに残る問題を修正しました。
< 2023-07-27 >
- MPS-16A8R8T 製品で高速カウンター0チャンネルの HRST ファンクションブロックのバグを修正しました。
< 2023-07-21 >
- ADC2 ファンクションブロックのアルゴリズムを変更しました。(製品内部の IC との通信タイムアウト時間を変更)
< 2023-07-06 >
- Ethernet Download のバグを修正
- Cubloc Modbus RTU Slave が動作しない問題を修正しました。
< 2023-06-30 >
- 一部のメッセージボックスが重なる問題を修正しました。
- メッセージボックスのデザインを変更しました。
- Modbus RTU Master の送信 Interval を 1scan 分にしました。
< 2023-06-27 >
- 一部のメッセージボックスが重なる問題を修正しました。
- IBUS のアルゴリズムを変更しました。
< 2023-06-10 >
- 一部のデザインを変更しました。
- V2.2.2 で Modbus RTU Slave が動作しなかったバグを修正しました。
< 2023-05-18 >
- マウス右クリックメニューに Insert Cell、Delete Cell を追加しました。
- ファンクションツールボックスのデザインを変更しました。
- メッセージボックスの表示時にキーボードの Enter または Space を押すと、Yes または OK が実行されるよう修正しました。
- 一部のバグを修正しました。
- 入力ボックス、ファンクションボックス、マークボックス、デバイス設定画面、通信設定画面のデザインを変更しました。
- コンパイルのアルゴリズムを変更しました。
- MPS-8A8R(T)-S 製品の POFF ファンクションブロックのバグを修正しました。
- MPS-8A4R、MPS-8A4RS 製品を選択できないように変更しました。(生産終了)
< 2023-04-26 >
- Modbus RTU Master の Address を最大 0xFFFF まで使用できるように修正しました。
- Modbus RTU Master のファンクションコード 16(0x16)を使用できるように修正しました。
- CLOF、CLON ファンクションブロックのバグを修正しました。
- CCLS ファンクションブロック実行後の Delay 時間を 1255us -> 2000us に変更しました。
< 2023-04-24 >
- Modbus RTU Master を通信チャンネル2と通信チャンネル3でも使用できるように修正しました。
- SWAP ファンクションブロックを追加しました。(WORD は Byte0<->Byte1、DWORD および REAL(実数)は WORD0<->WORD1 が交換されます)
- Ethernet を利用したモニタリング機能のバグを修正しました。
< 2023-04-11 >
- MPS・MPA の全製品にそれぞれ1チャンネルの MODBUS RTU MASTER 機能を追加しました。
MP STUDIO -> 設定 -> Modbus RTU Master で機能を登録してご使用いただけます。
- プログラムの作成行数が多い場合に遅くなっていた接点名入力ボックスの速度を向上させました。
< 2023-04-10 >
- ロジックの作成行数を最大 1,999 行から 9,999 行に変更しました。
< 2023-03-28 >
- FORCE I/O で制御できる I/O を2倍に増やしました。(MPA-48A48R、MPA-64A64R)
- モニタリング動作中に P メモリ名を右クリックして FORCE I/O を ON/OFF する機能を追加しました。
- CLCD Location ファンクションブロック実行後のディレイ時間を 20ms -> 0ms とし、ディレイをなくしました。
- CCLS(CLCD Clear Display)ファンクションブロック実行後のディレイ時間を 2,000us -> 1255us に短縮しました。
< 2023-03-08 >
- 強制 I/O(Force I/O)のメモリサイズおよびアドレスが変更されたため、2023年3月27日より前にご注文いただいた製品では、初期にすべての出力が On になる場合があります。
そのため、今回のバージョン更新は無負荷で行うことを推奨します。MP STUDIO -> 実行 -> 強制 I/O で Clear ボタンを実行してから Force を行うと、強制 I/O がすべて解除されます。
または、EEPROM の初期化を実行してください。
- MPA-48A48R(T)、MPA-64A64R(T) デバイスを追加しました。今後発売予定です。
- 2.1.5 の更新時に発生した外部通信のバグを修正しました。
< 2023-02-24 >
- V2.1.5 -> V2.1.5B に修正(MPA 製品群を選択した際に保存できないバグを修正、LS産電 Cnet プロトコルでの R メモリの使用方法を修正(R0 は R0、R1 は R2、R2 は R4 メモリに対応))
- PID ファンクションブロックを追加しました。(PID ファンクションブロックの出力 MV 値は PWM または DAC ファンクションブロックで使用できます)
- PID_PWM ファンクションブロックの実行条件が OFF になったとき、MV 値が 0 になるよう修正しました。
- PWM、DAC ファンクションブロックの Duty と Width に実数メモリを使用できるよう修正しました。
- Modbus RTU スレーブ通信プロトコルで実数メモリを使用できるよう修正しました。(Modbus アドレスの 5000 番台を使用します。R0: 5000番、R1: 5001番、R3: 5002番)
- cubloc Modbus RTU および LS産電 Cnet プロトコルでは、実数を使用するためにダブルワードメモリを使用します。(MOV : 12.34 -> DD0 または MOV R0 -> DD0 のように MOV ファンクションブロックを使用)
- Cnet プロトコルで R メモリを使用できます。(R0、R1…… を使用)
- ファームウェアのダウンロード実行時に、プログラムのダウンロードまで自動実行されるよう機能を修正しました。
- EEPROM 初期化のアルゴリズムを修正しました。
< 2023-02-13 >
- PWM 出力を利用した PID ファンクションブロック機能を追加。(PWM 出力が可能なすべての機器で使用できます)
- NTEMP、PTEMP ファンクションブロックを実数メモリで使用した場合に負の数が表現できなかったバグを修正
- EQUAL ファンクションブロックの生成時に、入力ボックスで = または == でも生成できるよう機能を修正
- MPA 製品群の ADC アルゴリズム変更によりスキャンタイムを改善。
- プログラムのダウンロード実行時にデータメモリが不足する場合、アラームが発生するよう機能改善。
< 2023-01-18 >
- メモリ入力時に、シンボルおよびコメントも同時に入力・修正できるよう入力機能を更新。
- 使用データ確認画面のサイズを調整できるよう機能を修正
< 2023-01-05 >
-「使用したデータメモリ」画面を開いておくと、プログラム画面で使用しているデータをリアルタイムに更新する機能を追加。
-「使用したデータメモリ」機能に実数 R メモリを追加。
-「シンボルテーブル」機能に実数 R メモリを追加。
-「データテーブル」機能に実数 R メモリを追加。
-「CREAL」ファンクションブロックのアルゴリズムを修正。(キャラクター LCD に実数値をそのまま出力できます)
- R メモリを停電保持できるよう機能を追加。
< 2023-01-02 >
- Floor ファンクションブロックを追加(実数値から整数値を取り出します)
- CREAL ファンクションブロックを追加(キャラクター LCD に実数値を出力します)
- ADC2 ファンクションブロックに断線検出機能を追加しました。(断線検出時は OUT の出力値が 32767 になります)
- コピー、貼り付けのバグを修正しました。
- コンパイルのアルゴリズムを変更しました。
< 2022-12-06 >
- 32ビット浮動小数点メモリを追加しました。(R 領域を実数メモリとして使用します。)
- 四則演算(ADD, SUB, MUL, DIV)、MOVE、比較文、温度読み取り(NTEMP, PTEMP)の各ファンクションブロックで R メモリを使用できます。
- コンパイルのアルゴリズムを変更しました。
< 2022-09-28 >
- IBUS の TimeOut 時間を 10ms -> 100ms に変更しました。(M-ETHER を介したリモート I/O 制御のため)
< 2022-09-22 >
- MPA 製品群で PT100Ω モジュールを使用できるよう PTEMP ファンクションブロックを追加。
- 立ち上がり/立ち下がりエッジ接点のメモリ P の使用に関する機能を修正。
- 文字列検索機能に、ファンクションブロック名を入力してファンクションブロックを検索する機能を追加。
- プログラムの保存およびダウンロードの実行時に、立ち上がり・立ち下がりエッジ接点で使用したユーザービットメモリ(#Edge)を再生成します。
- 二重コイルがある場合はダウンロードされないよう機能を追加。
< 2022-09-16 >
- MPA 製品群で PT100Ω モジュールを使用できるよう機能を追加。
- コンパイルのアルゴリズムを改善。
< 2022-09-05 >
- IBUS プロトコルのアルゴリズムを修正
< 2022-08-29 >
- V1.9.6 で MPA Series 製品にプログラムをダウンロードできない問題を修正
< 2022-08-25 >
- Ctrl + G キーによる行移動機能を追加しました。
- Ctrl + マウス選択で複数のグリッドを選択する機能が動作しなかった問題を修正しました。
- Shift + マウス選択で複数のグリッドを選択する機能が動作しなかった問題を修正しました。
- コンパイルのアルゴリズムを改善しました。
< 2022-08-24 >
- ニモニック変換機能を追加しました。(実行 -> ニモニック変換)
- コンパイルのアルゴリズムを改善しました。
< 2022-08-04 >
- ScanTime をショートカットアイコンの右側に表示する機能を追加(モニタリング状態のときに更新されます。スキャンタイムとは、プログラムの1行目から最終行までが動作するのにかかる時間です)
- 2進数モニタリング時に右側が切れるバグを修正
< 2022-07-17 >
- ENCO ファンクションブロックを追加しました。Encoding
- DECO ファンクションブロックを追加しました。Decoding
- 従来のエンコーダー値を読み取る ENCO ファンクションブロックは、ENCODER ファンクションブロックに名称が変更されました。
- unsigned の比較ファンクションブロックを追加しました。
< 2022-07-05 >
- MPS-16A16R(T) デバイスを追加。
- MPS-8A8R(T)S デバイスを追加。
- 強制 I/O を使用したデジタル入出力について、モニタリング時に使用状態が表示されるよう機能を追加。
- キャラクター LCD(CLCD)の送信アルゴリズムを 1clock 遅延させることで、安定性を改善。
- SUM ファンクションブロックのアルゴリズムを改善。
- NPWM ファンクションブロックで同時に複数のポートを使用できるようアルゴリズムを改善。
- 通信チャンネル1のポートを利用して強制 I/O の読み書きができるよう修正。
< 2022-05-27 >
- ラダー作成画面を最大 1999 行まで作成できるよう修正しました。
- ラダー作成画面が 999 行に達したときに発生するバグを修正しました。
< 2022-04-19 >
- シンボルテーブルでシンボルを空白に設定した場合に発生するバグを修正
- モニタリングのアルゴリズムを改善
- コンパイルのアルゴリズムを改善
< 2022-04-11 >
- デバイス変更時にデータメモリの既定値が適用されるよう機能を修正
- 説明文(コメント)が LD 作成画面に表示されるよう機能を追加
- シンボルおよび説明文を LD 作成画面に表示するかどうかを設定できる機能を追加(上部ツールボックスの「表示」で設定)
- 左下に配置された Mark 画面を表示するかどうかを設定できる機能を追加(上部ツールボックスの「表示」で設定)
従来の保存ファイルでは説明文の色が黒のため見えない場合がありますので、設定 -> オプションで説明文の色を変更してください。
- CSTR ファンクションブロックで「.」を表示できなかった問題を解決。
- プログラム画面をウィンドウモードで最小化してから最大化すると、非常に小さい画面で表示されるバグを修正
< 2022-03-30 >
- 使用メモリデータ確認画面のバグを修正
- IBUS マスターで使用するスレーブアドレスを END ファンクションまで検索するよう機能を修正
< 2022-03-06 >
- 異なる2つの MP STUDIO 画面間でコピー・貼り付けができるよう機能を追加
- SET、RESET コイルでタイマー・カウンターの補助接点およびデータ値を変更できるよう機能を追加
(RESET コイルに T0 を入力して ON させると、T0 のワードメモリ値および T0 の補助ビットメモリが RESET されます)
< 2022-02-28 >
- シリアル通信のスレーブアドレスを変更するファンクションブロックを追加しました。 (ファンクション名 : SERID )
使用法 : CH(1: RS232、2: RS485、3: UART チャンネル)、ID : 変更するスレーブアドレス
- シリアル通信のボーレートを変更するファンクションブロックを追加しました。(ファンクション名 : SERRATE )
使用法 : CH(1: RS232、2: RS485、3: UART チャンネル)、RATE : 変更するボーレート(Ex. 9600, 115200)
- CLOC ファンクションブロックで X パラメーターが 16~19 にできなかったバグを修正。
< 2022-02-23 >
- キーボードの HOME キーと END キーを使用できるよう機能を修正
- MRF モデルを追加しました。
< 2022-02-12 >
- TMR ファンクションブロックを追加(積算タイマー)
- コードマーク機能を追加([マーク名] をラダーセルに入力すると、ラダー作成画面の左下 Mark 画面にマーク名が生成され、マークをクリックすると該当するコードへ画面が移動します。)
ex) 모터동작(モーター動作)という名前でマークを登録するには、ラダーセルで Enter を入力してから [모터동작] を入力(説明文は「//모터동작」を入力、マークは「 [모터동작]」を入力)
ex) マウス右クリック -> Mark Enter をクリック -> 모터동작 を入力
- 印刷時に右側の一部が切れるバグを修正
- プロジェクトの保存・印刷時に行番号の最適化が行われるよう機能を修正
< 2022-02-04 >
- シンボルテーブルに Import、Export 機能を追加しました。(Export はシンボルテーブルを csv ファイルとして生成し、メモ帳または Excel で編集して Import できます)
< 2022-01-17 >
- I2C 通信のボーレートを既定で 100kBPS に調整しました。
- IBR ファンクションブロックを追加しました。(I2C 通信のボーレート調整。100000 は 10kbps、200000 は 200kbps です。)
< 2021-12-28 >
- MPA アナログ入力モジュールの入力アルゴリズムを改善しました。
< 2021-12-13 >
- MPA デバイスのオプションモジュールの選択方法を変更しました。X(アナログ入力)、Y(アナログ出力)、F(PT100 オーム温度センサー入力)、K(パルス出力)タイプのモジュールについて、選択ボックスを個別に構成しました。
-「文字列検索」機能のバグを修正しました。
< 2021-11-19 >
- MPA-32A16R(T)-X, MPA-32A16R(T)-X2, MPA-32A16R(T)-X3, MPA-32A16R(T)-X4, MPA-32A16R(T)-X5, MPA-16A32R(T)-X, MPA-16A32R(T)-X2, MPA-16A32R(T)-X3, MPA-16A32R(T)-X4, MPA-16A32R(T)-X5
モデルを追加しました。
- MPA-16A16R(T)-X2Y3 モデルを追加しました。
< 2021-11-17 >
- IBUS 通信ポートのプロトコルサービスを開始します。
IBUS は当社アイロジクスが開発したプロトコルで、自社製品同士の通信に使用します。
MASTER 製品に複数の SLAVE 製品を接続できます。(複数ある通信ポートのうち、1つの通信ポートでのみ使用できます)
MP STUDIO/Example/3. IBUS/ フォルダーの例題をご参照ください。
<MASTER>
MASTER 製品では、通信ポート設定で SLAVE 製品を接続する通信ポートを IBUS モードに設定し、
SLAVE 製品の A 接点などにデジタル入力ポート #P(slave ID).(0~31) を使用できます。Ex) #P1.0
SLAVE 製品のコイル接点などにデジタル出力ポート #P(slave ID).(32~63) を使用できます。Ex)P1.32
SLAVE 製品の D0~D19 メモリを ##X(slave ID).(0~19) を使用して読み出せます。Ex)##X2.0(アナログ入力を読み出せます)
SLAVE 製品へ ##Y(Slave ID).(0~11) を使用して D20~D31 に値を送信できます。Ex)##Y3.0(アナログ出力を指令できます)
<SLAVE>
SLAVE 製品では、通信ポート設定で MASTER 製品を接続するポートを IBS モードに設定してダウンロードします。
SLAVE 製品のアナログ入力を MASTER に送るには、ADC ファンクションブロックを使用して D0~D19 に保存する必要があります。
MASTER では ##X(slave ID).(0~19) を使用して ADC 値を読み出して使用できます。
SLAVE 製品のアナログ出力を使用するには、MASTER で ##Y(slave ID).(0~11) に値を入力すると変化する
SLAVE の D20~D31 の値を使用して DAC ファンクションブロックを使用します。
- RF 製品群の MRF-8A8R(Master / Slave)、MRF-16A Master、MRF-16R Slave 製品を追加しました。
- MPA 製品群の内部構造変更に伴い、2021年9月1日以降に MPA 製品をご購入の方は、現行バージョン 1.7.7 以上をご使用ください。
- FDPWM ファンクションブロックを追加しました。周波数とデューティを指定してパルスを出力する機能です。
- PSR ファンクションブロックを追加しました。PWM の出力状態を確認する機能で、OUT パラメーターの出力を D0 とした場合、PWM0 がパルス出力しているときに D0.0 が ON、PWM1 では D0.1 が ON になります。
- MPA 製品群のエンコーダー入力機能を1チャンネルから2チャンネルに増やしました。
(従来 : P0:A , P1:B) ->(変更後 : 0チャンネル P0:A P2:B、1チャンネル P1:A P3:B)
- シリアル通信1(RS-232)、シリアル通信2(RS-485)、シリアル通信3(UART)の全チャンネルでプログラムのダウンロードが可能となるよう機能を改善しました。
(ただし 2021年7月5日以降にご購入の製品でのみ可能で、通信ポート設定で該当チャンネルの「Download Mode」チェックボックスにチェックを入れる必要があります。出荷時はチェックされた状態で出荷されます)
(詳細は MP STUDIO 取扱説明書をご参照ください)
- シリアル通信チャンネル1にダウンロードモードを設定するチェックボックスを設けました。(Modbus または CNET 通信とプログラムダウンロードモードを同時に使用できます)
- ダウンロードポートを「ETHERNET」に設定した場合、MP STUDIO 上部のモニタリングショートカットアイコンの右側にある「Connect」ショートカットアイコンで接続してから、ダウンロードおよびモニタリングが可能です
- ETHERNET ダウンロードの IP に DDNS を入力できるよう変更しました。
- MPA 製品の P0、P1 入力ポートで高速カウンター機能が動作するよう機能を追加しました。
(P0: 高速カウンター0チャンネル、P1: 高速カウンター1チャンネル、Max 7kHz)
- MPA 製品の P0、P1 入力ポートでエンコーダー入力機能が動作するよう機能を追加しました。
(P0: A, P1: B)
[ MP STUDIO V1.6.3 ]
- 2021年3月4日以降にご購入の MPA 製品群は、V1.6.3 以上のバージョンをご使用ください。
- インストール方法が変更されたため、すでに MP STUDIO がインストールされている場合は、コントロールパネルから削除した後にインストールしてください。
- MPA シリーズは、デバイス選択で MPA シリーズの区別なくダウンロードできるよう変更しました。
- END ファンクションブロックを X 座標の0番目に生成してモニタリングした場合にエラーが発生するバグを修正しました。
- SCALE ファンクションブロックを追加 : D0, 100, 0, D1, 200, -200 -> 0~100 の範囲の D0 の値を -200~200 の範囲の値に SCALE 処理して D1 に保存
- 通信ポート1・2・3 のすべてを CNET 通信モードに設定した場合にプログラムをダウンロードできないバグを修正
- MPA-32A32R の一部の出力ポート番号が誤って登録されている問題を修正
- データテーブルで、バイト・ワード・ダブルワードのメモリにメモリ値を PLC へ入力できる機能を追加
- モニタリング中にメモリ(D0 など)のあるセルを選択し、ALT + ENTER キーで PLC へメモリ値を入力できる機能を追加
- MPA 製品群で UART を介して FND を制御できる機能を追加
- MAX ファンクションブロックを追加 : D0 D100 5 -> D0, D1, D2, D3, D4 のうち最大の数値が D100 に保存
- MIN ファンクションブロックを追加 : D0 D100 5 -> D0, D1, D2, D3, D4 のうち最小の数値が D100 に保存
- SUM ファンクションブロックを追加 : D0 D100 3 -> D0, D1, D2 をすべて合算して D100 に保存
- AVE ファンクションブロックを追加 : D0 D100 3 -> D0, D1, D2 をすべて加算して 3 で割り、平均値を D100 に保存
- MUX ファンクションブロックを追加 : D0 D100 3 -> D0 から3番目のメモリである D3 の値を D100 に保存
- GMOV ファンクションブロックを追加(GMOV D0 D10 3 -> D0~D2 のメモリ値を D10~D12 にコピー)
- FMOV ファンクションブロックを追加(FMOV 10 D10 3 -> 数値 10 を D10~D12 のメモリにコピー
FMOV D0 D10 5 -> D0 のメモリ値を D10~D14 のメモリにコピー
- CTUD(カウンター アップ/ダウン)ファンクションブロックを追加
- INC_I ファンクションブロックを追加
- DEC_I ファンクションブロックを追加
- FORCE(強制)I/O 機能を追加しました。
メニューから強制 I/O を選択すると、 入力信号がなくてもデジタル入力を強制的に ON/OFF させ、プログラム上で ON/OFF されたかのようにすることができ、
デジタル出力をプログラムとは関係なく強制的に ON/OFF させることができます。 (ただし MPS-8A4R-R2 および MPS-16A8R-R2 製品ではご使用いただけません)
- EEPROM 初期化機能を追加しました。
メニューから EEPROM 初期化を選択すると、 EEPROM に保存されているデータをすべて 0 に初期化できます。初期化には約30秒
ほどかかり、誤動作を防止するため初期化中は MP STUDIO がフリーズ(停止)します。
- MPA-X シリーズ製品をデバイスに追加しました。
- CNET アルゴリズムを追加しました。(LS産電の CNET プロトコルに変数登録機能が追加され、より多くの HMI との接続が可能になりました)
- ニモニック変換アルゴリズムを改善しました。(バグ修正)
- シンボルテーブルを更新しました。
- ファンクションブロックのパラメーターを選択してコピーし、別のファンクションブロックのパラメーターに貼り付けることができます。
- MPS-8A4RS デバイスを追加しました。(MPS-8A4R-R2 に NPN 入力機能、ADC 機能、I2C 機能を追加したものです。
- MPA-8A8R(T)X、MPA-16A16R(T)X、MPA-32A32R(T)X デバイスを追加しました。末尾に X が付くデバイスは、15ビットのアナログ入力4チャンネルを意味します。
- ニモニック変換アルゴリズムを改善しました。(バグ修正)
- コンパイルのバグを修正しました。
- MPA-8A8R(T) デバイスを追加しました。
- LS産電プロトコルのバグを修正しました。
- プログラムのダウンロード時のリセット時間を 50ms 延長しました.
- シンボル登録用の登録画面で、アドレスなしにシンボルのみを入力しても登録されるバグを修正しました。
- タイマー使用時に、設定 -> データメモリで設定したタイマーメモリの最大値を超えても
エラーが発生しなかった問題を修正しました。
- V1.5.2 でファームウェアファイルが同梱されていない問題があったため修正しました。
- シンボルのコメントが保存されないバグを修正しました。
- MPS-8A8R の I/O 番号を変更しました。
- 一部のバグを修正しました。
- シリアル通信 1・2・3 チャンネルの送受信バッファのサイズを、設定 -> データメモリで変更できるようにしました。
タッチディスプレイなどと通信する際、一度に送受信されるパケットが多い場合はバッファのサイズを大きくする必要があります。
- ADC2 ファンクションブロック機能を追加(ADC2 は 1~5V または 4~20mA を入力するためのコマンドです)
- MPS-16A8R8T のデジタル入出力ポート名を変更しました。
(設定 -> データメモリ ->「以前の IO バージョンを使用」のチェックボックスにチェックを入れると、従来のデジタル入出力ポート名を使用できます)
- デバイス選択画面に MPS・MPA のカテゴリ選択機能を追加
- MPA-32A16R(T)、MPA-32A32R(T) をデバイス選択画面に追加
- 通信チャンネル2(RS485)に受信タイムアウト機能を追加
(データ受信後 7ms の間に次のデータが来ない場合、バッファがクリアされます)
- シンボル設定でエラーが発生した場合の例外処理を適用
- FND 7セグメント制御のための FINI、FDATA、FINT ファンクションブロック機能を追加しました。
- MPS-8A4R、MPS-16A8R、MPS-8A8R、MPS-16A8R8T 製品で使用できます。
- MPS-8A8R、MPS-16A8R8T で FND 機能を使用するには保護抵抗の除去が必要なため、ご注文の際に
FND を使用する旨を必ずお知らせください。
- ショートカットアイコンの形状を変更しました。
- LS産電の Master-K および XBC がサポートする CNET(LINK) プロトコルに対応します。
これにより、さまざまな HMI で MPS 製品の通信接続に対応できるようになりました。
- プロジェクトメニュータブから、最近開いたプログラムファイルを確認して開ける機能を追加しました。
- シンボルテーブルで定義したシンボルが、同じメモリタイプごとに自動整列されるようにしました。
- ヘルプメニュータブからソフトウェアおよびハードウェアのマニュアルを開けるようリンクを作成しました。
- データメモリ方式の既定設定を、DW0 メモリ体系から D0 メモリ体系に変更しました。
設定 -> データメモリ設定でバイトアドレス体系にチェックを入れてご使用いただくと、従来の DW0 メモリ体系を
そのままご使用いただけます。
- RTC である DS3231 モジュールを使用できる Library ファンクションブロックを追加しました。
- キャラクター LCD(PCF8574 モジュール)を使用できる Library ファンクションブロックを追加しました。
- 詳細は MP STUDIO のマニュアルおよびブログをご参照ください。
- プログラムの印刷で横型ファンクションブロックが印刷されるよう修正しました。
- 横型ファンクションブロックのファンクション名にはキー入力ができないよう修正しました。
- 縦型ファンクションブロックを生成するための Ctrl+Enter が 1.4.0 で効かないバグを修正しました。
[ MP STUDIO V1.4.0 ]
- 左側に配置されたツールボックスのファンクションブロックを、縦型ファンクションブロックのショートカットから横型ファンクションブロックのショートカットに変更しました。
従来の縦型ファンクションブロックは CTRL+ENTER で使用できます。
- 上部のショートカットアイコンのうち「元に戻す、やり直し、コピー、削除、貼り付け」を削除しました。
解像度が小さい場合に右側に配置されたビット接点が使いにくいこと、また元に戻す・やり直しなどは一般的な
ソフトウェアが共通のショートカットキーを使用することを踏まえて削除したもので、上部の編集メニューでは従来
と同様にご使用いただけます。
[ MP STUDIO V1.3E ]
左側のツールボックスにビットコマンドを追加しました。
[ MP STUDIO V1.3D ]
- MPS-16A8R(T)-R2 の V1.3C バージョンのエラーを解決
[ MP STUDIO V1.3C ]
- MPS-16A8R(T)-R2 の P10~P16 が最新のメモリ方式で認識されない問題を修正しました。
[ MP STUDIO V1.3B ]
- Modbus RTU および Cubloc Modbus RTU のエラー処理アルゴリズムを改善しました。
[ MP STUDIO V1.3A ]
- MPS-16A8R(T) デバイスを追加しました。(現在、製品登録予定の状態です)
MPS-16A8R(T)-R2 のデジタル入力に双方向フォトカプラを使用して双方向入力が可能となり、
アナログ入力4チャンネル、I2C 1チャンネル、RS485 1チャンネル、UART 1チャンネルを追加したデバイスです。
- NTEMP でのマイナス温度のバグを修正しました。
[ MP STUDIO V1.2 ]
- 横型ファンクションブロック機能を追加しました。
[ MP STUDIO V1.2 ]
1. LS産電の master-k(XGB) のように、横型ファンクションブロック機能を追加しました。
マニュアルは追加作業中で、キーボードの「[」キーを利用して使用できます。
Ex) [ を入力後、入力ボックスで ADD 1 2 D0 とすると、D0 は 3 になります。
2. カウンターおよびタイマーの補助ビット接点機能を追加しました。
アップカウンター CTU のカウンターに C0 メモリを使用した場合、NO または NC 接点で C0 の補助ビット接点を
使用できます。
On Delay Timer TON の場合、T0 メモリを使用したときに、NO または NC 接点で T0 の補助ビット接点を
使用できます。
3. アップカウント時に設定値に達するとそれ以上増加しなかったものを、増加するようにしました。
4. MPS-8A4R(T)-R2、MPS-16A8R(T)-R2 デバイスの選択時にメモリの使用法が従来の使用法に変更されて
いたものを、最新のメモリ使用法を維持するよう変更しました。従来の保存ファイルを読み込む場合は、従来のメモリ使用法で使用されます。
[ MP STUDIO V1.0A ]
1. バージョンが V1.0 体系に変更されました。
2. データメモリのアドレス体系が変更されました。(従来の保存ファイルを読み込む場合は、従来のメモリ方式を使用できます。または、データメモリ設定で従来のメモリ方式のタブにチェックを入れると従来の方式をご使用いただけます。)
3. 比較接点機能を追加しました。
4. Cubloc Modbus RTU 通信プロトコルに対応します。
5. ユーザー定義メモリにワードとダブルワードも追加しました。
6. シンボル設定中にエラーが発生する問題を解決しました。
1. 一部の保存ファイルを使用して開く場合にエラーとなる部分を修正
2. Modbus アドレス体系のうち、ワード値に関する体系が変更されました。
3. コメント処理 //コメント の場合に色が変わり、1行で表現されるよう変更しました。
4. シンボルテーブルで複数のセルを選択して DEL キーを押すと、選択したすべてのセルが消去されるよう変更しました。
2019.06.13 Updata V0.0.6D
1. デザインを変更しました。
2019.06.10 Updata V0.0.6C
1. #メモリ名 を使用することで、内部ビットをユーザーが定めた名前で使用できる機能を追加。
コイル接点に #모터(モーター)と接点名を定義し、N.O 接点で #모터 として定義できます。
ユーザーが「#」の後に任意の文字を記入でき、内部ビットメモリとして使用できます。
2. 立ち上がり/立ち下がりエッジ検出接点に、別途ビットメモリを定義しなくてもよいよう変更。
:P: 、:N: 接点であるエッジ検出接点に M00 のような内部ビットメモリを定義する必要があったものを、
定義しなくてもよくなりました。
